11月26日(火)目が見えなくて、作業難航 2024年11月27日 11月26日(火) 昨日から、同志社大学のトークライブ(10月30日)の記録の手直し作業をしているのだが、目が見えなくて辛い。 3倍くらい時間がかかる。 続きを読むread more
論文の投稿を申し込む 2024年09月19日 9月17日(火) 論文「昭和戦前期、大阪における女装文化の展開 ―「釜ヶ崎」の男娼を中心に―」を某学会誌に投稿申し込み。 【概要】 大阪の女装文化の原点と言える「釜ヶ崎」の女装だっm賞について、断片的な史料の分析からその様相を解明する。 「釜ヶ崎」の女装男娼は、大正末期、1922年頃に出現したと推測され、1933年(昭和… 続きを読むread more
5冊目の単著『性別移行の社会史』岩波書店から 2024年09月13日 9月12日(木) 13時、家を出る。 今日も暑い。 それでも、空が少し高くなったかな。 14時半、一ツ橋の岩波書店へ。 3冊目の単著『歴史の中の多様な「性」』を担当してくれた編集者Hさんと面談。 『性別移行の社会史』の構成案(10章+コラム5本)を説明。 全体の8割強の原稿(リライト前)が入ったUSBを託す… 続きを読むread more
9月10日(火)論文「昭和戦前期、大阪における女装文化の展開 ―釜ヶ崎の男娼を中心に―」脱稿 2024年09月11日 9月10日(火) 一日中、論文のリライト(加筆)作業。 深夜、論文「昭和戦前期、大阪における女装文化の展開 ―釜ヶ崎の男娼を中心に―」脱稿。 少し加筆して14000字。 書きかけの論文を完成させたにせよ、2日で1本は効率高い。 でも、疲れた・・・ 続きを読むread more
書きかけの論文を整える 2024年09月10日 9月9日(月) 論文「昭和戦前期、大阪における女装文化の展開 ―釜ヶ崎の男娼を中心に―」(13000字) 昨年、書きかけのものを、某学会誌に投稿できるよう書式を整える。 もう実証論文を書くのは止めようと思ったが、後進の研究者の引用の便を考えると、ちゃんと論文化しておいた方が、いいと思う。 ただ、この学会誌に投稿す… 続きを読むread more