エッセー「性別越境の歴史研究者の思い出話」の構成

12月24日(火)

『ジェンダー史学』のエッセー「性別越境の歴史研究者の思い出話」こんな構成。

今まで書いていないことを、けっこう書いた。

1 性別越境現象の基本認識
2 性別越境の歴史研究の端緒
3 自分なりの研究手法の確立
4 歴史学界との再接点とカミングアウト
5 ジェンダー&セクシュアリティ史の課題
6 日本の歴史学界への遺言

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