2024年12月15日 12月14日(土) 12月14日(土)夜、心身のコンディションが少しマシだったので、『ジェンダー史学』から依頼されたエッセー「性別越境研究者の思い出と遺言」を書き進める。今、6500字でだいぶ形になってきた。まだ書きたいことがあるので、依頼の10000字に収まるか?ちょっと怪しくなってきた。12000字くらいになってしまうかも。編集委員の方、どなたか、見てますか?
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