12月14日(土)

12月14日(土)

夜、心身のコンディションが少しマシだったので、『ジェンダー史学』から依頼されたエッセー「性別越境研究者の思い出と遺言」を書き進める。

今、6500字でだいぶ形になってきた。
まだ書きたいことがあるので、依頼の10000字に収まるか?ちょっと怪しくなってきた。
12000字くらいになってしまうかも。

編集委員の方、どなたか、見てますか?

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