『情況』2024年8月号に執筆したことについて

8月12日(月・休)

『情況』2024年8月号に執筆したことについて。

編集から執筆依頼があり、それと自分が書きたいテーマを擦り合わせて、依頼に応じた。

他に誰が執筆するかは、関係ない。
そもそも、そんなこと尋ねないし、知らない。

それで「最低!」「キャンセル」と言われるなら、勝手にしてください。

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