「かなざわにじのま」事件の疑問点
6月6日(木)
疑問点①
「金沢レインボープライド」の事務局長が覚醒剤を使ったのが、彼が管理する「かなざわにじのま」ということなら、そこに覚醒剤が隠されていないか?疑うのは当然で、普通なら「ガサ入れ(家宅捜査)」が行われると思う。
家宅捜索が行われていたら、共同代表が「知らなかった」はあり得ない。
家宅捜査がされていないのなら、警察の怠慢。
疑問点②
「金沢レインボープライド」の事務局長が覚醒剤所持で逮捕された3月29日から、読売新聞が6月5日に報道するまでの⒉ヵ月余、なぜ地元メディアはまったく報道しなかったのか?
地元メディアの忖度なのか?
それとも、そこになにか政治的な力が働いたのか?
疑問点③
「金沢レインボープライド」の事務局長が逮捕されたときに所持していた覚醒剤の量(2.11g)が多いこと。
通常は1パケ0.2~0.3gで、それが数回分。
つまり20~30回分を持っていた。
ほんとうに単独使用なのか?
他に使用者はいなかったのか?
疑問点①
「金沢レインボープライド」の事務局長が覚醒剤を使ったのが、彼が管理する「かなざわにじのま」ということなら、そこに覚醒剤が隠されていないか?疑うのは当然で、普通なら「ガサ入れ(家宅捜査)」が行われると思う。
家宅捜索が行われていたら、共同代表が「知らなかった」はあり得ない。
家宅捜査がされていないのなら、警察の怠慢。
疑問点②
「金沢レインボープライド」の事務局長が覚醒剤所持で逮捕された3月29日から、読売新聞が6月5日に報道するまでの⒉ヵ月余、なぜ地元メディアはまったく報道しなかったのか?
地元メディアの忖度なのか?
それとも、そこになにか政治的な力が働いたのか?
疑問点③
「金沢レインボープライド」の事務局長が逮捕されたときに所持していた覚醒剤の量(2.11g)が多いこと。
通常は1パケ0.2~0.3gで、それが数回分。
つまり20~30回分を持っていた。
ほんとうに単独使用なのか?
他に使用者はいなかったのか?
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