2022年10月20日 夜の道端で読書 10月19日(水)友人たちと横浜で会食する店の場所がまったく馴染みがないエリアで、たどり着けるか不安で、家を早く出すぎてしまった。ここはどこ? 知らない世界?掲示を確認しながら慎重に歩いたこともあり、幸い迷うことなく到着。おっ、ここだ!しかし、予約時間まで、まだ40分もある。仕方なく道端の花壇の縁に腰掛け、街灯の下で三木那由他『会話を哲学する』を読む。この本の読者多しといえど、夜の道端で読んでいるのは私だけかもしれない(←なんの自慢にもならないにゃ)。
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