1月29日(金)おゆうちゃんがモデルの写真展を見に行く
1月29日(金)
仲良しのおゆうちゃんがモデルをしている写真展を見に、冷たい雨の中、新宿へ。

↑ 雨なので着物は会津木綿。
「日本写真学園」OB会有志の写真展で、今回は11人の写真家が作品を展示。
おゆうちゃんは、関健一さん「鏡の向こう」のモデル。
大きな壁面に18点ほどの作品が並び、圧巻。
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モデルの個性を生かす技量がすばらしい。
加えて、古写真風の画像処理が巧みで、何点かは「大正末期の写真ですね」と、私がコメントすれば、それで通ってしまいそう。
いちばん好きな作品は、白山花街の料亭で撮影した半シルエット の作品。
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↑ このシリーズ(左の3点)で、おゆうちゃんが着ているチューリップの銘仙は、私のコレクション。
こういう形で生かしてもらえると、とてもうれしい。
おゆうちゃんを中心に、関さんや、他のカメラマンの方をまじえたおしゃべりも楽しかった。
「第24回あっぷる写真展」は2月3日(水)まで、東京メトロ丸の内線新宿御苑駅近くの「アイデムフォトギャラリー[シリウス]で開催中(日曜日旧廊)。
仲良しのおゆうちゃんがモデルをしている写真展を見に、冷たい雨の中、新宿へ。
↑ 雨なので着物は会津木綿。
「日本写真学園」OB会有志の写真展で、今回は11人の写真家が作品を展示。
おゆうちゃんは、関健一さん「鏡の向こう」のモデル。
大きな壁面に18点ほどの作品が並び、圧巻。
モデルの個性を生かす技量がすばらしい。
加えて、古写真風の画像処理が巧みで、何点かは「大正末期の写真ですね」と、私がコメントすれば、それで通ってしまいそう。
いちばん好きな作品は、白山花街の料亭で撮影した半シルエット の作品。
↑ このシリーズ(左の3点)で、おゆうちゃんが着ているチューリップの銘仙は、私のコレクション。
こういう形で生かしてもらえると、とてもうれしい。
おゆうちゃんを中心に、関さんや、他のカメラマンの方をまじえたおしゃべりも楽しかった。
「第24回あっぷる写真展」は2月3日(水)まで、東京メトロ丸の内線新宿御苑駅近くの「アイデムフォトギャラリー[シリウス]で開催中(日曜日旧廊)。
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